Another Century's Episode
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通販商品:Another Century's Episode 定価:¥ 7,329 通販価格:¥ 6,800 発売日: 販売元:バンプレスト 通販種別:Video Game クリエーター: EAN:4983164735581 ISBN: |
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通販商品:Another Century's Episode 定価:¥ 7,329 通販価格:¥ 6,800 発売日: 販売元:バンプレスト 通販種別:Video Game クリエーター: EAN:4983164735581 ISBN: |
Another Century's Episode
公式、その他色々見てみた所、どうやら「100種類以上」のユニットが
出るようです。確かに多くの種類が出るのでファンにとっては喜び物なのですが、実際に扱える機体はどのくらいなのかが気になる所ですかね・・・
それ以外は「さすがフロムソフトウェア」だけあってユニットの画像とかは
素晴らしかったです。
ユニットの出来などはとにかくスゴイのでそこら辺重視の方にはうってつけの
ゲームであること間違いなしです!
Another Century's Episode
「アーマードコアシリーズ」でロボットアクションの金字塔を築いたフロム・ソフトウェアと「スーパーロボット大戦シリーズ」でおなじみのバンプレストが共同制作したロボットアクション。
登場作品は「機動戦士Zガンダム」「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」「劇場版ナデシコ」「聖戦士ダンバイン」「重戦機エルガイム」「ブレンパワード」「機甲戦記ドラグナー」「新機動戦記ガンダムW」「蒼き流星SPTレイズナー」から参戦
さらにバンプレストからのゲストで量産型ゲシュペンストMk-Ⅱ、フロムからはX-BOXのMURAKUMOのクラウドブレイカーの量産型が参戦。
公式サイト(12月6現在)で未公開の機体として、ガンダムWのデスサイズ、シェンロン、ヘビーアームズ、サンドロック。エルガイムはエルガイムmkⅡなど最終的な総機体数はかなりの数になりそうです。
システムはアーマードコアのような感じだけれど、360度に動くハイズピードバトルというのが売り。機体もすべてリアル等身で登場。ゲームの流れは
インターミッション→ステージセレクト→機体選択→出撃(戦闘)→デフリーディング
とここにスパロボのような流れを組み込んでいます。
ガンダム好きやその他のロボット好きの方にはオススメします。
しかし現時点ではゲーム動画など公開されていなく、評価は☆4つです。ゲーム動画の見次第では+1や-1か2の可能性も有り得ます。
Another Century's Episode
キャラ物の大御所バンプレストが、あの「アーマードコア」のフロムソフトウェア社に共同制作を持ちかけて実現したソフト。
スパロボフリークならおなじみのガンダムに始め、ダンバイン、ナデシコ、エルガイムなどが出演する。
デモを見る限り、FS社が関与しているとあって、操作性はかなりリアル。イメージ的には以前バンダイから出た「機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙」をもっとスムーズでスピード感溢れた感じで、絵も綺麗で迫力があり、スピーディな戦闘が眼前で繰り広げられていく様は見ていて快感でした。
また、リアルとはいってもコンセプトは「エースパイロットへの憧れを3D空間で具現化」という事なので、簡単に操作できるモードの方も用意されています。これでゲームが苦手なお父さんも安心ですね('▽`)
悪い意味での「アニメらしさ」を排除した作品で(必要なところではきちんと再現されるとの事)、キャラゲーを毛嫌いしている人も楽しめそうな予感。作りこまれてますよコレ!
攻撃方法も連続攻撃や大技(メガ粒子砲とかオーラ斬りかなあ?)、味方との三位一体の連携攻撃などがあり、撃ったら死んだみたいな中途半端な内容ではない模様。
細部にもこだわっていて、実際のキャラの大きさを再現しており、小さいオーラバトラーが大きいMSに挑むとか、そういったシチュエーションもありそうです。
オンラインかどうかは確認できませんでしたが、あのデモみたらこれは「買い」でしょう。ロボットアクションにあのテクノ調の音楽で攻められたらKOですよわたしは(;'д`)
よーし、燃えて来たあああああ!!!!
Another Century's Episode
「アーマードコアシリーズ」でロボットアクションの金字塔を築いたフロム・ソフトウェアと「スーパーロボット大戦シリーズ」でおなじみのバンプレストが共同制作したロボットアクション。
登場作品は「機動戦士Zガンダム」「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」「劇場版ナデシコ」「聖戦士ダンバイン」「重戦機エルガイム」「ブレンパワード」「機甲戦記ドラグナー」「新機動戦記ガンダムW」「蒼き流星SPTレイズナー」から参戦
さらにバンプレストからのゲストで量産型ゲシュペンストMk-Ⅱ、フロムからはX-BOXのMURAKUMOのクラウドブレイカーの量産型が参戦。
公式サイト(12月6現在)で未公開の機体として、ガンダムWのデスサイズ、シェンロン、ヘビーアームズ、サンドロック。エルガイムはエルガイムmkⅡなど最終的な総機体数はかなりの数になりそうです。
システムはアーマードコアのような感じだけれど、360度に動くハイズピードバトルというのが売り。機体もすべてリアル等身で登場。ゲームの流れは
インターミッション→ステージセレクト→機体選択→出撃(戦闘)→デフリーディング
とここにスパロボのような流れを組み込んでいます。
ガンダム好きやその他のロボット好きの方にはオススメします。
しかし現時点ではゲーム動画など公開されていなく、評価は☆4つです。ゲーム動画の見次第では+1や-1か2の可能性も有り得ます。
Another Century's Episode 発売前なので星3つ(全体評価が下がるのは申し訳ないが)。
美麗なムービーとゲーム画面でのグラフィック、一目で操作のし易さが分かる機体の挙動を見る限り、企画、コンセプトがバンプレストとの共同で、開発は実質フロムと思われます。それだけに期待大。
ただ、各機体の差別化がきちんとなされるか(ウイングとZとか)ということと、ストーリー部分が面白くなるかが不安です(『AC』ではストーリーがいまいちなところがあったので、ここはバンプレストに期待)。
『スパロボ』(過去作品含む)と『AC』の両方を面白いと思える人なら即買いでしょう。